D51の歴史を残すプロジェクト
この度、蒸気機関車D51の歴史や魅力を未来へ残したいという想いから、
「D51 PROJECT」をスタートしました。
現在、Makuake公開に向けて先行配信ページを公開しています。
▼先行配信ページ https://www.hotitem.online/d51limitededition
LINEにご登録いただいた方には、特典として
「D51 PROJECT オリジナル壁紙」
をプレゼントしております。
D51が好きな方、鉄道ファンの方はもちろん、少しでも興味を持っていただけましたら、ぜひLINE登録やSNSでのシェアをお願いいたします。
皆さまの応援が大きな力になります。
どうぞよろしくお願いいたします。
宮崎 様からお父様が自費出版された写真集が送られて来ました。一部を紹介します。
昭和に活躍したC62 D51など、多くの写真が載っています。
写真集「機関車倶楽部」のお問い合わせは
1971年(昭和46年)撮影のD51 200貴重な写真です。
現在では山口線で運行されています。
他に多くの蒸気機関車の写真が載せられています。
LINE公式アカウント登録特典 スマホ壁紙プレゼントとして用意しました。
【開発秘話】
この壁紙は、D51の歴史と魅力を次世代へ伝えたいという想いから制作しました
写真は宮崎正光様ご提供の作品をもとにAIでカラー化したものです。
また、刈谷D51777愛好会 川見様より資料提供と監修協力をいただきました。
D51 777号機が駆け抜けた時代の息吹を、ぜひお手元で感じてください。
D51 LIMITED EDITION
代表 阿部孝広
Powered by Zero One
お友達からお友達へ、手から手へ。[D51 WATCH RELAY MISSION ]
#D51 #デゴイチ #時計の旅 #腕時計
この時計は、あなたの手を離れても、
あなたの時間と想いを乗せて旅を続けます。
どこまで続くのか、誰にも分かりません。
だからこそ、この瞬間が特別です。
さあ、次はあなたから。
この旅を、未来へ繋いでください。
リレーミッション
→ LINEグループでD51の現在の位置を見ることが出来ます。
LINEグループ
D51 498 RELAY PROJECT
https://line.me/ti/g/xMt2eZa9qx
D51 777 RELAY PROJECT
https://line.me/ti/g/tqP7ymwLQM
* リレーする4タイプのダイバーズウォッチ
■ リレーミッション
① 保存ボックスのQRコードを読み取る
② LINEグループに参加する
③ ノートに投稿する
【投稿内容】
・時計モデル:498 / 777(シルバー・ブラック)
1. D51 777の青色のナンバープレートは有名で、現在では刈谷D51777愛好会のシンボルカラーにもなっています。
D51 777号機は刈谷市の「夢と学びの科学体験館」に保存されており、地域の方々や保存会の皆様の努力によって、その歴史と姿が大切に受け継がれています。
2.D51 LIMITED EDITION DIVER'S WATCH
企画及びデザイン・クレジット記載JR東海承認済の正式な許諾を得ています。
JR東海の監修 済
D51 777 SILVER MODEL DS4
D51 777 BLACK MODEL DB4
こだわり
クラウドファンディングは
「マクアケ」にて6月に開始予定です。
詳細は順次お知らせします。
#Makuake #事前告知
D51の伝説を未来につなげたい。
そう考え、私に出来る事はクラウドファンディングに挑戦すること、
D51を知ってもらう事でした。
#保存 #クラウドファンディング
参考キーワード
#MADE IN JAPAN #D51腕時計 #DIVER #ZERONE
#ダイバーズウオッチ #防水200M #ダイビング #D51蒸気機関車
#D51マクアケ #D51 #SLウオッチ #デゴイチ #鉄道時計 #蒸気機関車時計 #限定ダイバーズウオッチ #D51限定腕時計 #デゴイチウオッチ #デコピンデゴイチ
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D51プロジェクト
はじめまして。本プロジェクト実行者の阿部です。
D51蒸気機関車とは、なぜ今、このプロジェクトなのか。
現在、世の中はハイブリッド車や電気自動車が当たり前の時代になりました。
効率や便利さが進化し続けています。
一方、D51は今では考えられない仕組みで走っていました。
石油も電気も使わず、ボイラーで湯を沸かし、その蒸気の力だけで巨大な車体を動かす機関車です。
上り坂では車輪が滑らないよう、パイプから砂を撒きながら進みました。
無骨で、効率的とは言えない。
そして、人の手がなければ動かない機械。
それでも、いや、だからこそD51は多くの人に愛され続けているのだと思います。
人が寄り添い、支え、共に動かしていた存在だったからです。
そんなD51を後世に残そうと、今も保存活動に取り組んでいる方々がいます。
その想いに心を動かされ、
「自分にできることは何か」
そう考えたことが、このプロジェクトの始まりでした。
このプロジェクトは、D51の保存活動を支える方々の力に、少しでもなれたらという想いから生まれました。
JR東海様、JR東日本様、多くの関係者様のご協力で、ここまで進めることができました。
これからは皆様と一緒に進めたいと思います。
#感謝 #JR東海 #JR東日本
「D51 LIMITED EDITION ダイバーズウォッチ」を通じて、
その鼓動と想いを、次の世代へと繋いでいきたいと考えています。
いよいよ6月中旬に開始予定?
*D51 777号機の歴史と想いを正しく伝えるため、本プロジェクトは保存活動に関わる方々からの情報提供およびアドバイスをもとに制作しております。
刈谷D51777愛好会は,車両および保存活動に関する情報提供等の協力を行っておりますが、資金募集・販売行為には一切関与しておりません。
(下記にご紹介する方々・媒体も同様です。)
・宮崎様 Instagram(steam_locomotive_nostalgia)
・日本にある蒸気機関車
・紹介記事「デゴイチ誕生80周年」
本プロジェクトは、上記の皆様とは独立した企画として実施しております。
多くの方々のご協力に、心より感謝申し上げます。
「D51(デゴイチ)の魂を後世へ|
D51 777号機モチーフプロジェクト」
昭和を代表する蒸気機関車「D51(デゴイチ)」。 私が子供の頃に憧れたこの名機を、次の世代へ残したいという強い想いから、 本プロジェクトはスタートしました。
D51型蒸気機関車は昭和11年に誕生。性能の良さから1,115両製造され日本各地で活躍し、日本の発展に貢献してきました。日本の蒸気機関車の代名詞ともいえるD51ですが、蒸気機関車の時代が終焉し、日本全国でその雄姿を残そうと 各地で保存されました。しかし、保存から半世紀が経ったいま、保存関係者の高齢化により保存継続が各地で課題となっています。
この全国で保存されているD51について調べる中で出会ったのが、ラッキーナンバー「D51 777号機」です。この車両は、愛知県刈谷市の交通児童遊園に保存されており、現在も非常に美しい状態を保っています。
刈谷D51777愛好会の会長よりお話を伺い、保存活動が刈谷市やボランティアの皆様の多大な努力によって支えられてきたことを知りました。
その想いに共感し、私にできる形としてD51をモチーフにした商品企画を通じて、その魅力を多くの方に伝えたいと考えました。
「D51をモチーフにした日本製ダイバーズウォッチ」 本プロジェクトのリターンとして開発したのが、「D51の魂をあなたの腕に」をコンセプトとしたダイバーズウォッチです。 ・D51(デゴイチ)をモチーフにしたオリジナルデザイン ・日本製にこだわり、本物志向で開発 ・JR東海様、JR東日本様、天賞堂様、Makuake様、オープンロジ様ほか、多くの関係各社のご協力をいただき実現 企画立案から約1年。
時間をかけて、D51の歴史と想いを受け継ぐ一本が完成しました。
本プロジェクトは、クラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」にて開始予定です。 D51 777号機など全国で保存されているD51の保存活動を多くの方に知っていただき、D51の価値と物語を後世に伝えるきっかけになればと考えています。
今後の続報にご期待ください。
※本プロジェクトはZERONE合同会社が企画・実施する商品企画です。 刈谷D51777愛好会は、車両および保存活動に関する情報提供等の協力を行っておりますが、資金募集・販売行為には関わっておりません。
D51の伝説とロマンを未来へ残したい――。
そんな想いから、本プロジェクトを立ち上げました。
蒸気機関車D51をモチーフとした日本製ダイバーズウォッチを、クラウドファンディング「Makuake」にて発表いたします。
デザインにはD51の魅力と力強さを細部まで取り入れました。
文字盤にはD51を象徴する大きな動輪を表現し、秒針には動輪へ力を伝える主連棒をモチーフとして採用。インデックスには蒸気機関車の圧力計をイメージしたデザインを施し、中央にはゴールドに輝くD51のナンバープレートを配置しました。
また、ベルトには線路をイメージした直線的なデザインを取り入れ、D51の世界観を腕元で感じていただける仕様としています。
カラーは、蒸気機関車D51の力強さを表現したマットブラックと、金属の質感を際立たせたシルバーの2モデルをご用意しました。
限定300本の特別モデルとして製作し、オプションにて一つひとつの時計にシリアルナンバー刻印を施すことができます。
日本の発展を支えた蒸気機関車D51。その“デゴイチ”の精神と誇りを受け継ぎ、D51の魂を現代の腕時計として再構築しました。
時を刻みながら、D51の歴史と想いを未来へつないでいく――。
それが「D51 LIMITED EDITION DIVER'S WATCH」です。
全国で続けられているD51の保存活動に心を打たれ、私自身も何かできないかとの想いから本プロジェクトを立ち上げました。
D51の記憶と誇りを未来へつなぐため、皆様と共に保存活動を応援していければ幸いです。
現在、保存されている蒸気機関車の多くは静態保存されていますが、D51 200号機をはじめ、一部の車両は動態保存され、今も力強く走る姿を見ることができます。
こうした保存活動は、多くの方々の努力と支えによって成り立っています。その活動をより多くの方に知っていただき、関心を持っていただくことが大切だと考えています。
このプロジェクトが、蒸気機関車や保存活動に興味を持つきっかけとなれば嬉しく思います。
ぜひ、お近くに保存されているD51に会いに行ってみてください。きっと、その迫力と歴史の重みを感じていただけるはずです。
豆知識
「デゴイチ」という愛称の由来は、形式名である「D51」のアルファベットと数字をそのまま読んだものです。
- D(デ)
- 5(ゴ)
- 1(イチ)
非常にシンプルですが、これには当時の国鉄(現在のJR)の形式名の付け方が関係しています。
由来の詳細
- 「D」は動輪の数: 蒸気機関車では、大きな車輪(動輪)の数をアルファベットで表します(A=1、B=2、C=3、D=4)。D51は大きな車輪が4つあるため「D」がつきます。
- 「51」は製造順のグループ: 当時のルールで、数字が50〜99のものは「テンダー式(石炭を積む車を後ろに引くタイプ)」の機関車を指していました。
- 呼びやすさが定着の鍵: 本来は「ディーごじゅういち」と読みますが、現場の機関士や鉄道ファンが略して「デゴイチ」と呼び始めました。その語呂の良さと、1,115両という日本最多の製造数により全国で見かけられたことから、一般の人にも広く定着しました。 [1, 2, 3, 4]
ちなみに、他の機関車も同じ法則で呼ばれることがありますが、デゴイチほど一般的ではありません(例:C62=シロクニ、C11=シーイチイチなど)。
[1] https://www.city.yonago.lg.jp
[2] https://www.city.yonago.lg.jp
[3] https://nft.rakuten.co.jp
[4] https://www.asterhobby.co.jp
D51 498 SILVER MODEL DS4
D51 498 SILVER MODEL DB4
D51 777 SILVER MODEL DS7
D51 777 BLACK MODEL DB7
特別限定シリアルナンバー特典!
番号抽選アプリを使用 例:
- シリアルNo.231の方 → 007
- シリアルNo.163の方 → 077
- シリアルNo.198の方 → 777
このように、個人情報を表示せず、公平性を保った形で当選結果を発表いたします。
D51はみんなの憧れです。今は公園などで保管されています。
D51 777号機は刈谷児童遊園に静態保存されています。
Zero ONe
ゼロワンは
時計のブランドです。
本社:東京都中央区日本橋1−11−12 日本橋水野ビル7階
ZERONE合同会社
‐ 千里の道も一歩から ‐ かつて我々は小さなスタートを切りました。そして同じ夢を目指す同士が集まり、今日これだけの規模に成長することができたのです。東林間で阿波踊りは30周年を迎えます。
時間は存在するか?:1日が始まる、時間が過ぎる、時間は見えない、触ることも出来ない、「時間は存在しない」。
時計とは何か?:私たちの行動や認識を同期させるための「便利なツール(定規)」。
このプロジェクトの実行者の阿部孝広です。
難しいことはできなくても、D51を未来へ残す人たちを応援したい。その想いから、このプロジェクトを始めました。
「伝説のD51の魂を受け継ぐ」
D51の歴史
D51形蒸気機関車「デゴイチ」は、1936年から1945年にかけて貨物輸送用として1,115両が製造された日本で最も多く生産された蒸気機関車で、その力強い走りと操作性から「デゴイチ」の愛称で親しまれました。戦時中に大量生産され、日本各地で活躍したのち、1970年代には電気機関車や電車への移行により引退し、多くの車両が静態保存されています。
D51 777の歴史
1940年に日本車輌製造で製造されました。特にSLファンの間で「ラッキーナンバー」として人気があります。機関車としては最大両数を記録しました。 機関士にも操作性の良さから人気があり、「デゴイチ」の愛称で親しまれました。現在は 愛知県刈谷市「刈谷市交通児童遊園」で愛好会の方々によって保存されています。
大きな動輪
力強い大きな動輪はD51の象徴です。
D51形蒸気機関車の動輪の大きさ(直径)は1,400mm(1.4メートル)です。
貨物列車を牽引するための「1D1(ミカド)」と呼ばれる軸配置を採用しており、速度よりも牽引力を重視した設計になっています。
近寄って自分の身長と比較してみては、
D51の魂を刻んだ300本限定モデル
100Mと200Mの違いは?
■ 100m防水(10気圧)
日常〜軽い水中使用向け
- 手洗い・雨 → OK
- 水泳・シュノーケリング → OK
- スキューバダイビング → ❌ 基本NG
👉「水に強い日常時計」という位置づけ
■ 200m防水(20気圧)
本格的なダイバーズ仕様
- 水泳・シュノーケリング → OK
- スキューバダイビング → OK
- プロダイバー用途 → 一部対応(ISO規格あり)
👉「ダイビングに使える設計」
200m防水
ウエットスーツの上からでも装着可能なベルトを採用
ラッキーナンバーを持つ「D51 777号機」。
この車両は、愛知県刈谷市・交通児童遊園にD51777愛好会の皆様によるボランティア活動で 現在も非常に美しい状態を保っています。
愛する「D51を後世に残したい」との強い思いでこのプロジェクトを進めてまいりました。「D51(デゴイチ)」のことを調べているうちに素敵なラッキーナンバーの「D51(デゴイチ)」を見つけました。D51 777号機です。現在は愛知県刈谷市の児童遊園に愛好会の皆様によって大切に保存されています。
D51の魂を宿す、本物志向の一本
- D51(デゴイチ)の力強さを表現したデザイン
- 日本製にこだわった品質
- 長く使える本格ダイバーズウォッチ
- 「D51の魂をあなたの腕に」がコンセプト
JR東海様、天賞堂様をはじめ、
多くの関係各社のご協力を得て開発
1. 「機能・技術」
革新的な素材や機構を持つ時計に有効です。
- 「時は、進化する。常識を塗り替える[プロジェクト名]、Makuakeにて遂に始動。」
- 「その時計は、挑戦者の証。次世代の[技術・素材名]を纏った、一生モノの相棒が誕生。」
• • 「未だかつてない精度と美学。時計史に新たな刻(とき)を刻むプロジェクト、近日公開。」
2. 「デザイン・感性」
見た目の美しさや、ライフスタイルの変化を訴求する場合に有効です。
- 「腕元に、一瞬で目を奪う芸術を。あなたの個性を完成させる、至高のタイムピース。」
- 「オンもオフも、これ一本。ミニマリズムを追求した、大人のための傑作時計。」
• • 「毎日眺めたくなる、機能美の結晶。先行販売だけの特別仕様で、Makuakeに登場。」
3. 「ストーリー・想い」
伝統工芸とのコラボや、職人のこだわりを伝える場合に有効です。
- 「[地名/職人名]の魂が宿る。数年の歳月を経て完成した、奇跡の時計プロジェクト。」
- 「手に取るのは、情熱の結晶。作り手の想いと共鳴する、特別な1本をその腕に。」
- 「未来へ繋ぐ、伝統と革新。あなたの応援が、この時計に命を吹き込みます。」
4. D51が新しい時を刻む、伝説が蘇る。「近日公開」
この時計は一般では販売されていません、クラウドファンディングマクアケだけで販売されます。
• • 「未だかつてない大胆なデザイン。時計史に新たな刻(とき)を刻む、あなたのプ支援がシリアルNo.となって刻まれます。プロジェクトに参加出来る限定品、近日公開。」
Zero Oneはゼロから新しく01を作り上げるという意味です。
その01がD51プロジェクトです。
Zero One means creating a new 01 from scratch.
That 01 is the D51 project.
D51がダイバーズウォッチとなって新たな時を刻む。
The D51 becomes a Diver's watch and keeps new time.
匠のプライド
200M防水という厳しい規格をクリアし、一本一本丁寧に仕上げた腕時計です。
それを可能にしたのは、熟練した職人の技。
まさに、「MADE IN JAPAN」の誇りを体現した一本です。
D51の魂を受け継ぐ腕時計 D51 LIMITED EDITIONダイバーズウオッチ
〜伝説のD51の魂を継承した、特別限定モデル〜
昭和の時代に活躍した蒸気機関車「D51(デゴイチ)」をモチーフにした特別な腕時計を支援していただいた方にリターンとしてお届けします。
D51の象徴ともいえる大きな動輪を文字盤にデザインし、さらにナンバープレートを誇らしく配置。カラーリングからベルトのデザインに至るまで、D51の力強さと美しさを随所に表現しています。
「D51の魂が蘇り、新たな時を刻みはじめる」
そんなロマンを込めた、オリジナルの腕時計です。
このプロジェクトを通じて、D51の歴史と魂を多くの方に知っていただき、保存活動の支援や応援につながることを期待しております。昭和の記憶を呼び起こし、未来へつなぐ特別な一本を、ぜひあなたの手に。新世界の幕開けです。